こんにちは、ジェームスです。
今日は、子どもにとって外国語を習得するのにベストと言われるゴールデンエイジ、つまり3歳から8歳の間をどんな風に効率的に学ぶといいのかについてお話ししたいと思います。
結論から先に言いますと、オンライン教材を通じて本物の英語教育を学ぶ。これが重要になります。
僕も大分県に住んでいるので肌感覚としてよくわかるのですが、首都圏から離れたところでは、英語を正しく教える事ができる講師のいるスクールを探すのがなかなか難しいのが今の日本の現状です。
それ以外にも、ネイティブの先生の発音を聞くというのが英語を学ぶ子どもにとって重要なのですが、外国人の先生が雇われてるスクールではなかったり外国人のスタッフはいても、教員免許や幼児教育の経験が無い外国人を講師として採用していたりする学校も少なくありません。
仮にあったとしても、探すのがもの凄く大変というのが現実問題としてあります。
地理的な制約によって質の良い教育を受けるのが難しいというのが現実問題としてあるわけなのですが、問題を解決する方法がないかというとそういうわけではありません。
それは、オンライン教材を通じて、学べばいいのです。
以前はオンライン教材で学ぶといっても選択肢が限られていました。
教材のクオリティも正直なところ、決して高くはなく満足できるレベルの教材はなかったと思います。
ですが、今はテクノロジーの進歩によって、幼稚園やスクールと同じクオリティのモノが自宅で学べる時代になりました。
私たちパシフィックイングリッシュも「ABC ポップフォニックス」というオンライン教材があるのですが、沢山の方に満足して使っていただいています。
実際に購入していただいた方からはこのような声をいただいています。
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「英語を学ばせるなら早くから~」と考えていながらも具体的に「何から?」と若干放置気味の3歳男児の母です。
我が家でも小さい頃からYoutubeをどうせ見せるなら英語のものを!と思い、キャラクターが英語で会話するようなものは日常的に使用してきました。
ただ子供としてはキャラクターの動きを見て内容を理解し楽しむというだけなので、実際にまねて口に出すということはなかなか難しそう…。そこで今回、パシフィックイングリッシュさんの教材を購入させていただきました。
視聴しての我が子の様子を見てみると、まず1回目は楽しい音楽やPOPなキャラクターを気に入ったのか遊ぶ手を止め画面に集中、2回目は音楽に合わせて踊りはじめ、3回目には踊りながら鼻歌で英語で歌っていました!
動画の内容も簡単なのですぐに意味を理解でき、自分が歌っている言葉の意味も理解していそうな様子!
これは母として我が子の大きな成長に感じました!
また今まで見させていた動画ではキャラクターが歌う・話すだけで一方的、聞く方はただの受け身な視聴方法でしたが、こちらは実際に海外の先生が発音をゆっくり聞かせてくれて、学校の先生のような感じで子供も簡単に聞き、まねることが出来ました。
英語教材ではアルファベット文字の書き方を塗り絵感覚で、でも正しい書き順や使い方の意味をきちんと理解しながら学べます。
本人も書いていて楽しいので、何枚も何枚もやってくれますよ。コロナによる在宅学習の必要性を感じていながらも、忙しいママの頭の中は「何から?」「本音で実際どれがいいの?」と悩ましくなかなか進めないところもあると思います。
そこでぜひ一度パシフィックイングリッシュさんによる英語教育に触れていただき、お子さんの様子を見ていただきたいです。
お子様の新たな興味や関心、成長など何かしらを感じられるかもしれませんよ。
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「ABC ポップフォニックス」の教材は、お子さんの年齢に合わせたプログラムになっています。
教材と一緒にお子さんと動画や本を楽しんでいただければ、英語を教えた経験がない保護者の方でも簡単に行うことができます。
むしろ、「教える」というスタンスよりも、保護者の方も「一緒に学ぶ」というスタイルで学ばれる方がお子さんにもストレスなく、楽しく英語を身につけることができるはずです。
収録されている音声も全て英語が母国語の講師たちの声になっているので、音声を真似て発音するようにしていけば、正しい発音を覚えていくことも可能です。
それに保護者の方も一緒にフォニックスを覚えていただければ、ご自身のスキルアップにもなり、一つの教材で家族みんなが勉強できるという一石二鳥以上の結果になると思います。
ここまでお読みいただいて、ご自宅でできる英語レッスンに魅力を感じていただけたのではないでしょうか?
僕らの英語教材は楽しく、子どもにストレスなく学んでもらえる工夫がたくさん散りばめられています。
誰でも簡単にご家庭で英語教育を楽しめる「ABC ポップフォニックス」の内容については、明日のマガジンで詳しくお話をさせていただきます。
なので、ぜひ明日のLINEマガジンも必ずチェックしてみてください。
では、明日の20時にまたご連絡をさせていただきます。
ありがとうございました。